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写真:ヒットラーユーゲント 土浦駅前 日本青年団の出迎え風景

寄贈者:皆川敏雄

[寄贈日] 平成14年6月10日

写真:ヒットラーユーゲント 土浦駅を出る、昭和15年11月8日

寄贈者:皆川敏雄

[寄贈日] 平成14年6月10日

写真:土空内、土浦海軍航空隊神社 参道脇 南郷少佐銅像

寄贈者:皆川敏雄

[寄贈日] 平成14年6月10日

新聞(コピー)

昭和17年~20年頃の新聞 32部のコピー 寄贈者:竿留一美

[寄贈日] 平成14年6月5日

絵画

高宮太平氏の作 寄贈者:吉田嘉明

[寄贈日] 平成14年6月3日

給水管(海軍気象学校)

室崎神社横に、現在も残っている旧海軍の揚水施設跡に放置されていた給水管の一部である。戦後、茨城師範学校の揚水施設として使用されていたが、昭和26年3月水戸への移転にともない、その後は用途廃止されていた。揚水施設は40年代に解体されたが、施設の一部が残存している。 寄贈者:八木司郎

[寄贈日] 平成14年5月31日

霞ヶ浦海軍航空隊 士官宿舎(行在所)の外壁タイル

士官宿舎(昭和3年頃竣工)の外壁の一部にタイルが使用されていた。本タイルは当時、贅沢な建物の外壁に使われていた。表面がガサガサしているので、「ひっかきタイル」、「すだれタイル」とも言われていた。この建物は天皇の宿舎に使用することを考慮して建設されたものである。 寄贈者:八木司郎

[寄贈日] 平成14年5月31日

霞ヶ浦海軍航空隊 士官宿舎(行在所)の使用レンガ

士官宿舎(昭和3年頃竣工)の側壁に使用されていたレンガ。当時は関東大震災後であり、レンガ需要が低下していたので、耐震性のあるレンガが研究されていた。その代表的な耐震レンガで特許を取ったのが、金森式特許耐震レンガである。特にこのレンガは海軍が使用したという記録がある。 寄贈者:八木司郎

[寄贈日] 平成14年5月31日

土浦海軍航空隊 第一号兵舎の使用レンガ

第一号兵舎(昭和4年頃竣工)の側壁に使用されていたレンガ。当時は関東大震災後であり、レンガ需要が低下していたので、耐震性のあるレンガが研究されていた。その代表的な耐震レンガで特許を取ったのが、金森式特許耐震レンガである。特にこのレンガは海軍が使用したという記録がある。 寄贈者:八木司郎

[寄贈日] 平成14年5月31日

押し切り

終戦後、阿見原開拓に伴い入植した田口氏が、県農業会が作った開拓建設隊鍛工隊から購入したもの。全部ハガネで、飼料作成時に使った。ハガネ部分は、廃棄兵器類であった。 寄贈者:田口喜一

[寄贈日] 平成14年5月31日

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